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『ホンマでっか!?TV』驚きの最新医療の情報2010.5.31

◆2010.5.31放送「ホンマでっか!?TV」驚きの最新医療の情報

イギリスの新聞「デイリーメール」の情報
美しいバストが維持できる体内ブラが人気!?
(医療・おおたわ先生)
カップ&アップブラという名前のブラでイスラエルの先生が開発、イギリスで発表された
この体内ブラはブラジャーのワイヤーの形をしたシリコンを埋め込む
体内に入れたシリコンを糸を使って肋骨に縛り固定する

1.体内ブラは糸を骨に縛り固定!?
(医療・おおたわ先生)
豊胸手術のようにおよそ1.5cmの穴を開けシリコンを入れ込む
胸を大きくする豊胸手術とは違い、体内ブラは胸を吊り上げるのが目的

2.ノーブラは男性の脳に悪い!?
(脳科学・澤口先生)

3.胸が大き過ぎると結婚生活に悪影響!?
(脳科学・澤口先生)
ブラジャーのサイズと恋愛の良好度&長続き度を調べてみると
B〜Dカップの女性は結婚生活が上手くいく傾向がある
Eカップを越えると結婚生活が上手くいかない傾向がある

4.ウエスト:バスト=1:1.34 結婚が長続き!?
(脳科学・澤口先生)
ウエストに対してのバストの大きさ ウエスト×1.34=バストの女性は長続き!?
あくまでもデータなので個人差はあるとのこと。

5.脳の中にチップを埋め込むダイエット!?
(医療・おおたわ先生)
埋め込んだ電極チップに刺激を与えるだけで、食べなくても満腹な気持ちになる

6.思考をコントロールする脳内チップがある!?
(脳科学・澤口先生)
脳内チップは、実は色々開発されているが、アメリカなどで倫理的な問題になっている。
脳に刺激を与えれば快感を得る・喜びを得るというのは1960年代から解明されいる。

7.脳内チップで性欲も満たされる!?
(脳科学・澤口先生)
人間でもチップを使い性欲を満たされた事が実証されている

(科学・池田先生)
昔そういう実験が行われたが、快感のあまりやりすぎて体力が消耗し続ける
脳はかなり解明されていて、そこに電流を流せば満腹になる等色々出来るが
出来るからといって、それをやってもいいかというのは別の問題。

8.オゾンを使って血液を洗浄!?
(アンチエイジング・森先生)
100ccの血液を採り、オゾンをよく混ぜて点滴で体に戻す
これにより血液の色が変わり、赤血球もキレイになる。
この血液になると、酸素が良く運ばれ抹消まで血液が良くなって脳が活性化
老化の原因である活性酸素を消す力が強くなり肌が若返るらしい。

9.血液クレンジングで毛も生える!?
(アンチエイジング・森先生)
血流が良くなるので冷え性&毛根にも効果をもたらす可能性がある
血液の洗浄は日本では少ないけども、ヨーロッパではごく当たり前になっている。
大体1回2〜3万円1ヶ月に1回で効果をもたらす可能性がある

(環境・武田先生)
ヨーロッパ等では積極的に最新医療を取り入れる傾向がある
ドイツでは60年前の戦争時に人口血液を作っていた。
欧米では積極的な医療が行われる為、すごい発見も多い。

10.禁欲美容で若返り!?
(軍事・テレンス先生)
性欲を我慢する事でホルモンが増加する。

11.減ったホルモンを補充して若返り!?
(アンチエイジング・森先生)
体内のホルモンは30歳を過ぎると減り始め、それと共に老化していく
現在では減ったホルモンを補充するホルモン補充療法というものがある
非常に効果的ではあるが間違えると危険を伴う

(科学・池田先生)
女性は更年期などで減った女性ホルモンを補充すると若返る可能性がある
しかし、乳がん・子宮がんは女性ホルモンに反応し大きくなる可能性もある

12.男の寿命が短いのは男性ホルモンが影響!?
(科学・池田先生)
男が寿命が短いっていうのは、男性ホルモンが女性より出るからと言われている。

(脳科学・澤口先生)
人は環境の変化に対応してホルモンの量を一定に保つ
ホルモン療法はホルモンを生産する細胞を衰退させる恐れがある

(科学・池田先生)
ホルモン療法は使った時はすごく効果的ではあるが、止めた後ヒドイことになる。
適切に使わないとダメ!


13.ピンク色は病気を抑制する!?
(軍事・テレンス先生)
ピンクはがん細胞や色々な病気を抑制したり、痛みを緩和する効果があるらしい
ということで、病院などの壁紙でピンク色が増えているらしい

14.濃いピンクは性欲を緩和する!?
(軍事・テレンス先生)
ピンクは失恋の痛手を和らげてくれて、性的欲求不満を緩和するらしい

15.お腹の脂肪を使って増毛!?
(アンチエイジング・森先生)
様々な細胞に変化出来る幹細胞を利用して髪の毛を増やすことが近い将来期待できる
脂肪にある幹細胞を増やし、たんぱく質を抽出し頭皮に注射
たんぱく質の中の100種類以上の成長因子によって髪の毛が生える
HARG(ハーグ)療法と呼ばれ、アメリカや韓国では盛んに行われている

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